カテゴリー別アーカイブ: 活動

10/7みんなの街を駆け巡る! 騎馬武者をつくろう!「南相馬ジョッキーズ」@南相馬市博物館

みんなの街を駆け巡る! 騎馬武者をつくろう!
「南相馬ジョッキーズ」

南相馬の伝統的な神事「相馬野馬追」をテーマにしたワークショップを開催します。
ワークショップでは、オリジナルの旗・馬・ジョッキー(武者)をつくります。
騎馬武者とつくりながら、南相馬の伝統文化、「相馬野馬追」について、学びましょう。
また、みんながつくった騎馬武者で南相馬を駆け巡る動画をつくります。
当日、作った騎馬武者が登場する撮影をするほか、後日みなさんが作った騎馬武者をもってアーティストが南相馬市の様々な場所で撮影を行います。
完成した動画は、インターネットで配信され、南相馬と地場の生活文化を国内外へ発信することを目的としています。また、撮影後の騎馬武者は来年の植樹祭までの間、市内で展示されます。

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(ビジュアル)

アーティスト:クリエイティブユニット・FRIDAY SCREEN(フライデースクリーン)
 ”From Local,For Local,With Local”をコンセプトに活動している鈴木孝昭と坂内まゆ子によるクリエイティブユニット。
 アート作品の制作や、地域に密着したプロダクト・グラフィック・空間といったデザインのほか、イベントの企画や運営、他分野の専門家とコラボレーションした商品開発やワークショップを行うなど、ジャンルを問わない様々な活動をコミュニケーションという視点で行っている。

日時:平成29年10月7日(土)午前・午後1回ずつ
 午前の部…9:00-12:00、午後の分…13:30-16:30
[午前の部]
  9:00-11:00 レクチャー・ワークショップ
  11:00-12:00 屋外で動画撮影
  12:00    終了
[午後の部]
  13:30-15:30 レクチャー・ワークショップ
  15:30-16:30 屋外で動画撮影
  16:30    終了

会場:南相馬市博物館(〒975-0051 福島県南相馬市牛来出口194)
対象:3歳~(未就学児は保護者同伴でお願いします)
定員:各30名(定員となり次第、応募を締め切ります)
参加費:無料

申込方法:「参加申込書」に必要事項を記入の上、FAXまたはE-mailにてお申込みください。
 必要事項
  ・ 参加者名
  ・ 所属(学校名)
  ・ 学年
  ・ 郵便番号・住所
  ・ 電話番号
  ・ 参加希望(午前の部 or 午後の部)
 Fax 0244-24-6933
 Webフォーム http://friday-screen.com/minamisoma2017
 ※ お預かりしました個人情報は本事業の活動のご案内のみに使用し、第三者への提供、その他の目的には使用致しません。

お申込み・お問合せ先:南相馬市博物館
 〒975-0051 福島県南相馬市牛来出口194
 Tel 0244-23-6421 (受付時間 9:00~17:00)
 FAX 0244-24-6933
 E-mail hakubutsukan@city.minamisoma.lg.jp

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主催:福島県、特定非営利活動法人Wunder ground
共催:南相馬市博物館
アートによる新生ふくしま交流事業「アートで広げるみんなの元気プロジェクト」


10/14「玄玄天」 いわきの現代美術の系譜~緑川宏樹編~@アートスペースもりたか屋

いわきまちなかアートフェスティバル「玄玄天」
いわきの現代美術の系譜 ~緑川宏樹編~

いわき現代美術の先人たちの足跡を次世代へと繋いでいく「いわきの現代美術の系譜」シリーズ第2弾。
昨年の松田松雄に続き、今年は走泥社出身の鬼才、陶芸家・緑川宏樹の生涯に迫ります。
「紙ヒコーキ」や「裂」など、前衛的で野心的な作品に込められた思い、
設立にあたって主導的な役割を果たした市民ギャラリーやいわき陶芸協会について、
その足跡を振り返り、4名のゲストがいわきの現代美術の系譜を紐解きます。

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登壇者(五十音順)
○ 織田 好孝(おだ よしたか)
  織田歯科医院院長。緑川が制作に集中できる環境を整えようと「陶友会」を組織。以後、同会は約10年にわたり、物心両面で緑川を支えた。
○ 上遠野 良夫(かとおの よしお)
  写真家。いわき市美展写真の部会長。緑川の作品を多数撮影するなど、親交が深かった。
○ 新谷 辰夫(にいたに たつお)
  陶芸家。いわき陶芸協会顧問。いわき陶芸協会立ち上げの際の中心メンバー。
○ 吉田 隆治(よしだ たかはる)
  元いわき民報常務取締役編集制作局長、いわき地域学會代表幹事。公私にわたり緑川と交流。

日時:2017/10/14(土)14:00~17:00(開場13:30)
会場:アートスペースもりたか屋(いわき市平三町目34)
料金:1,000円
定員:50名

お申し込み・お問い合わせ
 氏名・参加人数・電話番号・メールアドレスをご記入のうえ、メールかFAXでお申し込みください(Facebookの場合は参加ボタンをクリック)。
 Tel 090-9538-5804(会田)
 FAX 0246-23-6566
 E-mail gengenten@gmail.com

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主催:特定非営利活動法人Wunder ground
後援:福島県、いわき市教育委員会

助成:平成29年度いわき市まち・未来創造支援事業補助金


10/14-11/5 いわきまちなかアートフェスティバル「玄玄天」~産土(うぶすな)~@平・小川

まちあるきの中で世界中の作家が造り出したアート作品と出会う現代美術の祭典「玄玄天」。
今年も、いわき駅前中心市街地を会場に、10/14〜11/5の期間で開催します!
2017年のテーマは「産土(うぶすな)」。鬼才たちの土に纏わるアートの世界を 巡ってみませんか?

最新情報や詳細は玄玄天のウェブサイトでチェック!
Web http://gengenten.net/
FB https://www.facebook.com/gengenten

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■ 玄玄天とは?
まちあるきの中でアートと出会う現代美術の祭典です。
芸術祭のタイトルは、、いわきが生んだ偉大な詩人 草野心平 が創った「空のむこうの遠くて見えないもの」を示そうとしている詩から拝借しています。まちなかという「日常」にアートがあることで“観客とまちと現代美術それぞれに地続きな繋がりを作り出すこと”を大切にし、非日常と日常の境界で、私達がいま 何をみることができて 何をみることができないのか…美術の力を借りて問いたいと思います。

■ 2017年テーマ「産土(うぶすな)」
いわきで現代美術が盛り上がりをみせていた1970〜80年代。
いわきには、いわき市民ギャラリーやいわき陶芸協会の設立に主導的な役割を果たした 緑川宏樹 という前衛陶芸家がいました。
土と対話し、ただひたすらに美を追求しつづけた現代陶芸家・緑川宏樹。
いわきの地に「オブジェ焼き」(実用性まで削ぎ落とした前衛陶芸)をもたらし、真摯に美に向き合うその姿は、同時代にいわきで活動していた松田松雄をはじめとする他の現代美術家達に大きな影響を与えました。
全ての命が還っていく土。循環して新しい命が生まれる土。
緑川宏樹氏と全ての命に敬意を表し、今年のテーマを「産土」としました。

■参加作家
緑川宏樹
谷穹
真木孝成
新谷辰夫
新谷文代
Andreas Kressig
詫摩昭人
居村浩平
國盛麻衣佳
藤城光
yukkari工房(スズキユカリ)
山本伸樹
草野奈保子
高木武廣
山野邊孝
能登朝奈
君平
吉田重信
硬軟
十中八九
佐藤香

■イベントスケジュール
○ いわきの現代美術の系譜
  いわき現代美術の先人たちのそくせきを次世代へと繋いでいく「系譜」シリーズの第2弾。
  今回の主題は、走泥社出身の鬼才、陶芸家・緑川宏樹です。
  「紙ヒコーキ」や「裂」など、前衛的で野心的な作品の秘密に迫るとともに、
  設立にあたって主導的な役割を果たした市民ギャラリーやいわき陶芸境界について、
  その足跡を振り返ります。
  日時:10/14 14:00-17:00 
  場所:もりたか屋2F
  料金:1,000円
○ オープニング
  日時:10/14 18:00-20:00
  場所:もりたか屋2F
  料金:無料
○ 玄玄天屋台 in 街コン
  街コンに屋台が登場!
  日時:10/21-22 11:00-16:00
  場所:いわき駅前タクシープール
○ 玄玄天ツアー in 街コン
  日時:10/21-22 14:00-15:00
  場所:いわき駅前タクシープール
    (玄玄天屋台にて受付)
○ COAL PAINT WORKSHOP~石炭を使ってみんなで絵を描こう!~
  石炭を使ってみんなで絵を描くワークショップ。
  アーティスト 國盛麻衣佳が福岡からやってきます。
  誰でも参加OK! 詳細はウェブやパンフレットにて。
  ※ 詳細はウェブサイトやパンフレットをご覧ください

■会場
○ もりたか屋(いわき市平字三町目34番地)
○ いわき芸術文化交流館アリオス(いわき市平字三崎1-6)
  アリオスカフェ/ウォールギャラリー/パークサイドショップ/パークサイトギャラリー
○ 平中央公園(いわき市平字三崎1-6)
○ LATOV(いわき市平字田町120番地)
  3F 大平眼鏡店/6F 光庭
○ さわきや(いわき市平中町23-3)
○ GALLERY YAMANOBE(いわき市平字鍛冶町6)
○ La Stanza(いわき市平三町目8-2 3F)
☆ IWAKI市立草野心平記念文学館(いわき市小川町高萩下夕道1-39)にも作品があります
◎ 玄玄天パンフレット設置予定場所(開催期間中のみ)
  いわき市総合観光案内所/LATOV/もりたか屋/いわき芸術文化交流館アリオスなど

■お申し込み&お問い合わせ
TEL 090-9538-5804(担当:会田) 
E-mail gengenten@gmail.com
Web http://gengenten.net
Facebook https://www.facebook.com/gengenten
Address いわき市平字三町目34(もりたか屋)

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主催:特定非営利活動法人Wunder ground(ワンダーグラウンド)
後援:福島県、いわき市教育委員会
助成:平成29年度いわき市まち・未来創造支援事業補助金
協力:いわき藝術文化交流館アリオス、いわき市立草野心平記念文学館、株式会社ラトブコーポレーション、坂本紙店、夜明け市場、もりたか屋、ポレポレいわき、さわきや


9/17- GYO-TAKU ~スケッチブック片手に オリジナル魚図鑑をつくろう~@久之浜・大久

スケッチブックを手に、港に出かけよう!
港を探索したり、間近で船を見たり、
漁師さんからお話を聞いたり、
歩いて・見て・聞いて・発見したことは
どんどんスケッチブックに書き込んでいきます。
最後にはみんなのページをまとめて、
自分たちだけのお魚図鑑をつくりましょう。

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【スケジュール】全日程参加できなくても構いません。予め参加できない日程がわかった場合は、スタッフまでお知らせください。内容は変更になる場合がございます。
① 「図鑑のつくりかた」
9/17(日)10:00~12:00@久之浜・大久ふれあい館2階 和室
自己紹介・久之浜でとれる魚をつくってみよう
② 「船のページづくり」
10/15(日)9:00~12:00@久之浜漁港
漁港探検・船のスケッチ
③ 「魚のページづくり」
11/12(日)9:00~12:00@久之浜漁港
漁港探検・魚のスケッチ
④ 「漁師のページづくり」
12/17(日)9:00~12:00@久之浜漁港
漁師さんにインタビュー
⑤ 「図鑑の完成」
1月某日(決まり次第お伝えします)9:00~12:00@久之浜・大久ふれあい館2階 和室
  描いたページをまとめて図鑑を完成させよう

【服装・持ち物】動きやすい服装・帽子・飲み物
サンダルはご遠慮ください。スケッチブックや筆記用具等はこちらでご用意いたします
【対象】小学3年~6年生
久之浜・大久在住の小学生を優先させていただきます
【定員】15名
申込多数の場合は、厳正なる抽選のうえ決定させていただきます。当選された方には、9/12までにご連絡をいたします
【参加費】無料
【お問い合わせ・申し込み先】参加申込書に必要事項を記入のうえ、郵送またはE-mailにてお申し込みください。
・参加者名・ふりがな
・小学校名
・学年
・住所
・電話番号

特定非営利活動法人Wunder ground(ワンダーグラウンド)
〒970-8026 福島県いわき市平字白銀町2-10 TATAKIAGE BASE201
TEL:090-5849-5347 E-mail:info@wangura.net

※ お預かりしました個人情報は、本事業の活動のご案内のみに使用し、第三者への提供、
その他の目的には仕様致しません。

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【主催】特定非営利活動法人Wunder ground
【共催】いわき市漁協久之浜支部 青壮年部
【後援】いわき市
【協力】オルタナティブスペースUDOK.  青少年育成市民会議 

この事業は、福島県「平成29年度ふるさと・きずな維持・再生支援事業」の補助金の交付を受けて作成しています


7/20-10/4いわきの「戊辰戦争」~明治新政府軍と奥羽越列藩同盟軍の戦いから149年~@LATOV

平成29年度 文化庁 文化芸術創造活用プラットフォーム形成事業
いわきの「戊辰戦争」~明治新政府軍と奥羽越列藩同盟軍の戦いから149年~

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薩摩藩、長州藩、土佐藩などによる明治新政府軍と、奥羽越列藩同盟の諸藩などが戦った「戊辰戦争」。
来年は「戊辰戦争」から150年の節目を迎えます。いわきの地でも1868年6月から、「戊辰戦争」が繰り広げられました。いわきの地での「戊辰戦争」の経緯や状況を一緒に学んでみませんか?
また、そこから、これからの時代に必要な事がらを学び取ってみましょう。

【日 時】平成29年7月20日(木)~10月4日(水)(全6回) 各回18:30~20:00

【会 場】いわき産業創造館(〒970-8026 いわき市平字田町120番地LATOV6F)

【講 師】いわき地域学會 副代表幹事 夏井 芳徳 氏
講師プロフィール
1959年12月 福島県いわき市平生まれ
1983年3月 京都大学文学部国語学国文学科卒業
1999年4月 いわき明星大学人文学部現代社会学科非常勤講師
2014年11月 「石熊村キツネ裁判―『三川タイムス』取材ノート」で第67 回福島県文学賞(小説・ドラマ部門)正賞受賞
2015年4月 いわき明星大学客員教授
いわき地域学会副代表幹事、いわき総合図書館館長

【カリキュラム】
1、新政府軍の平潟上陸 ~新政府軍と仙台藩のやりとり~
日時:平成29年7月20日(木) 18:30~20:00
会場:いわき産業創造館 会議室1
概要:1868年6月16日、午前10時頃、新政府軍の軍艦3艘が平潟沖に姿を見せた。その時、平潟港を警護していたのは仙台藩だった。新政府軍はちょっと変わった上陸作戦に出た。さて、その作戦とは?

2、勿来での決戦 ~奥羽越列藩同盟軍の平潟港奪回作戦~
日時:平成29年8月2日(水) 18:30~20:00
会場:いわき産業創造館 セミナー室
概要:新政府軍に奪い取られてしまった平潟港。そこを奪い返そうと、奥羽越列藩同盟の仙台藩や磐城平藩などが勿来に兵を差し向けた。さて、そこで、どのような戦いが繰り広げられたのか?

3、新田山での決戦 ~泉館、新田山、湯長谷館での攻防~
日時:平成29年8月23日(水) 18:30~20:00
会場:いわき産業創造館 企画展示ホールA
概要:いわきの泉藩や湯長谷藩は、どのように新政府軍と向かい合ったのか? また、渡辺町の新田坂(山、峠)では激戦が繰り広げられたが、その戦いはどのようなものだったのだろうか?

4、笠間藩神谷陣屋の受難 ~中神谷から薬王寺、八茎へ~
日時:平成29年9月13日(水) 18:30~20:00
会場:いわき産業創造館 セミナー室
概要:いわき市平中神谷あった笠間藩の神谷陣屋。笠間藩は奥羽越列藩には加わらなかったので、磐城平藩などから圧力を受けた。その圧力とはどのようなものだったのか、そして、笠間藩神谷陣屋は最後、どうなったのか?

5、磐城平城での決戦(1) ~決戦前夜の状況~
日時:平成29年9月21日(木) 18:30~20:00
会場:いわき産業創造館 セミナー室
概要:泉藩、湯長谷藩を落とし、3つのルートから磐城平に迫る新政府軍。沼之内、七本松、堀坂などで奥羽越列藩同盟軍を破り、どんどん突き進む。そして、いよいよ決戦の時を迎える。

6、磐城平城での決戦(2) ~7月13日 決戦はじまる~
日時:平成29年10月4日(水) 18:30~20:00
会場:いわき産業創造館 企画展示ホールA
概要:1868年7月13日、早い時刻から、新政府軍による磐城平城への総攻撃が始まった。この戦いの中ではさまざまなドラマがあった。その一つひとつを取り上げ、一緒に学ぼう。

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【定 員】80名 ※ 定員となり次第募集を終了致します。
【参加費】無料
【主 催】NPO法人Wunder ground
【共 催】いわき市
【後 援】いわき地域學會

【お申し込み方法】
チラシに記載の受講申込書に必要事項をご記入頂き、ファックス(0246-22-7552)か電子メール(bunkashinko@city.iwaki.fukushima.jp)のいずれかによりお申し込みください。
【申込期限】平成29年6月30日(金) 必着

【お問い合わせ先】
いわき市 文化スポーツ室 文化振興課
〒970-8686 いわき市平字梅本21
TEL:0246-22-7546 FAX:0246-22-7552
E-mail:bunkashinko@city.iwaki.fukushima.jp

NPO法人Wunder ground(ワンダーグラウンド)
〒970-8026 いわき市平字白銀町2-10 TATAKIAGE BASE 201
E-mail:info@wangura.net