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『特輯 福島ニュース』『躍進 石城』16mmフィルム デジタル テレシネ完成試写会 「16mmフィルムが映す昭和11年のいわき ~磐城の町を映像で見てみよう~」

『特輯 福島ニュース』『躍進 石城』16mmフィルム デジタル テレシネ完成試写会
「16mmフィルムが映す昭和11年のいわき ~磐城の町を映像で見てみよう~」

16mmフィルムが映す昭和11年のいわき_オモテ

最近、めっきり見かけることが少なくなった16mmの映画フィルム。恐らく映写機をご存じない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
当団体では、16mmフィルム上映実行委員会と連携し「16mmフィルムが映す昭和11年のいわき」と題した上映会を開催します。後世に長く貴重資料を継承できるように、いわきフィルムアーカイブが、16mmフィルムのデジタル化を進めており、今回、その完成版として、今から約80年前…昭和11年代のいわき市内の様子が収録されたフィルムの上映会を実施します。
「ああ、懐かしい」と思われる方も、「16mmフィルムってどんなもの?」と思われる方も、ぜひご覧いただければと思います。
また、いわき市市制施行50周年記念DVDと、昭和62年に制作されたいわき市市制施行20周年記念映画も併せて上映します。
会場は日程をずらして内郷地区・平地区・四倉地区での開催。皆様のご来場をお待ちしております(各回とも事前申し込みとなります)。

16mmフィルムが映す昭和11年のいわき_ウラ

【2/26内郷地区】※ 第40回 内郷公民館まつりでの上映となります
日時…2月26日(日)13:00-15:00(受付12:30-)
場所…内郷支所3階 会議室(いわき市内郷綴町榎下46-2)
上映内容…
第1部:いわき市市制施行50周年記念DVD
     いわき市市制施行20周年記念映画(監督:戸部 健一)
 第2部:昭和11年撮影「躍進・石城(いわき全域編・炭鉱編)」
     ※ 上映内容は変更になる場合があります
解説…緑川 健(いわきフィルムアーカイブ)
聴講料…無料
定員…50名
 申し込み・問い合わせ先…
  はがき・FAX・電子メールのいずれかにより「氏名・連絡先・16mmフィルム聴講希望」と明記し、下記までお申し込みください(講座の日程の変更や中止等の連絡に使います)。
いわき市内郷支所 地域振興担当
住所:〒973-8403 いわき市内郷綴町榎下46-2
TEL:0246-26-2111(内線5711)
FAX:0246-27-5183
電子メール:uchigo-shimin@city.iwaki.fukushima.jp

【3/5平地区】
日時…3月 5日(日)14:00-16:00(受付13:30-)
場所…アートスタジオ もりたか屋(いわき市平三町目34)
上映内容…
 第1部:いわき市市制施行50周年記念DVD
     いわき市市制施行20周年記念映画(監督:戸部 健一)
 第2部:昭和11年撮影「躍進・石城(いわき全域編・炭鉱編)」
     いわき市秘蔵の昭和40年代~50年代撮影の16mmフィルム
(平七夕祭り・いわきおどり・平市民会館周辺で開催された行事)
解説…緑川 健(いわきフィルムアーカイブ)
聴講料…無料
定員…50名
 申し込み・問い合わせ先…
FAX・電子メール・電話のいずれかにより「氏名・連絡先」を明記し、下記までお申し込みください(講座の日程の変更や中止等の連絡に使います)。
 いわき市 文化スポーツ室 文化振興課
住所:〒970-8026+福島県いわき市平梅本21
電話:0246-22-7546
FAX:0246-22-7552
電子メール:bunkashinko@city.iwaki.fukushima.jp

【3/12四倉地区】
日時…3月12日(日)14:00-16:00(受付13:30-)
場所…四倉商工会館 2階大ホール(いわき市四倉町四丁目4-5)
上映内容…
 第1部:いわき市市制施行50周年記念DVD
     いわき市市制施行20周年記念映画(監督:戸部 健一)
 第2部:昭和11年撮影「躍進・石城(いわき全域編・炭鉱編)」
     昭和11年撮影 四倉編
解説…緑川 健(いわきフィルムアーカイブ)
聴講料…無料
定員…50名
 申し込み・問い合わせ先…
FAX・電子メール・電話のいずれかにより「氏名・連絡先」を明記し、下記までお申し込みください(講座の日程の変更や中止等の連絡に使います)。
 いわき市 文化スポーツ室 文化振興課
住所:〒970-8026+福島県いわき市平梅本21
電話:0246-22-7546
FAX:0246-22-7552
電子メール:bunkashinko@city.iwaki.fukushima.jp

主催…特定非営利活動法人Wunder ground、16mmフィルム上映委員会
共催…いわき市(文化振興課・内郷支所)
後援…四倉町商工会、四倉町区長会、四倉ふれあい市民会議、四倉町商店会連合会、NPO法人よつくらぶ


2/12風人雷人 TOHOKU3days もりたか屋

風人雷人 2017年、東北の冬。二曲一双、神の如く。
フライヤー【A5】ラフA
ATSUSHI(Dragon Ash)×中村達也
2/10岩手、2/11宮城に続くTOHOKU3DAYSの最終日は福島県いわき市。会場は、もりたか屋!
詳細は下記。
フライヤー【A5】ラフA
日時…2017年2月12日(日)開場17:30、開演18:00
場所…アートスペースもりたか屋(福島県いわき市平3-34)
料金…前売2,000円/当日2,500円 ※中学生以下無料
予約…http:peatix.com/event/228014
問い合わせ…特定非営利活動法人Wunder ground(阿部)090-2997-1849

ATSUSHI(Dragon Ash)
1979年2月7日生まれ。
1996年にダンスを始め、様々なクラブ等でのイベントに出演。
2001年にDragon Ashサポートメンバーとなり、2003年にDragon Ash正式加入。
2006年にソロダンサーとしても国内外の各地で活動開始。
今までの様々なステージで得た経験により、ジャンルや枠にとらわれない踊りと体をいかしたダイナミックな踊りを信条とし、今日のダンサーの在り方を変えることを目指していると共に、日本人ダンサーとしての在り方を常に考えながら活動している。
2009年に生命力の素晴らしさ尊さを伝えていくプロジェクト「POWER of LIFE」を発起し、代表として活動している。
http://www.atsushi-takahashi.com

中村達也(なかむらたつや)ex.BLANKEY JET CITY
稀代のドラマー。
現在の活動はソロ演奏を筆頭に、斉藤和義(vo,g)との無頼派ユニット「MANNISH BOYS」や、チバユウスケ(g)、イマイアキノブ(g)とのベースレス・3ピースバンド「The Golden Wet Fingers」。KenKen(b)とのバトル・ユニット「SPEEDER-X」。仲井戸麗市(g)、蔦谷好位置(key)らとの「the day」の他、FRICTION,TWIN TAIL、そして自身のプロジェクト「LOSALIOS」などを継続して活動中。
多くのバンドを担う傍らで、画家の黒田征太郎とのライブ・ペインティングや、舞踊家の田中泯との創作ライブも精力的に行っている。
俳優としても活躍しており『BULLET BULLET バレット・バレエ』(00年/塚本晋也 監督)、『涙そうそう』(06年/土井裕秦 監督)に出演。『蘇りの血』(09年/豊田利晃 監督)では初の主演を務め特異な存在感を漂わせた。’10年にはNHK大河ドラマ「龍馬伝」にも登場。最新の出演作としては、映画『野火』(15年/塚本晋也 監督)。またTVドラマ「HiGH & LOW」にも出演中。
http://www.nakamuratatsuya.jp


3/20ドラマリーディング「この土手、ゆるがじ-磐城平城丹後沢の由来-」いわきPIT

命を賭して為すべきことがある――
人の命を捧げることで、とてつもない力がはたらくといわれる「人柱」。その力は、神や仏の力をも超えるとも考えられている。磐城平城を築城する際も、菅波村の95歳の老人・丹後が人柱となったといわれおり、丹後沢という沢の名は、人柱となった丹後の願いによって名付けられたといわれている。
なぜ、丹後は人柱になったのか。なぜ、人柱にならなければならなかったのか。
昨年度実施し、100名以上の受講者があった講座・見学会「人柱-HITOBASHIRA-を考える~史実なのか?それとも伝説なのか?~」に続く、丹後沢・人柱伝説研究のもう一つの成果。いかに生き、何を遺すか。郷土に伝わる物語を紐解けば、見馴れた風景の向こう側に新しい故郷が見えてくる。

タイトル:この土手、ゆるがじ-磐城平城丹後沢の由来-

入稿人柱朗読劇_01
日 時:平成29年3月20日(月・祝)
1St 15:30~/2nd 18:30~
(受付:各会場30分前、上演時間 約70分)

会 場:チームスマイルいわきPIT
(福島県いわき市平祢宜町5-13)
入場料:500円

主 催:NPO法人Wunder ground

脚 本:夏井 芳徳
(いわき明星大学客員教授・いわき地域学會 副代表幹事)
作・演出:小林 基
(NPO法人Wunder ground、演劇結社 スナフ缶)

キャスト:酒井 悠太
(劇団ギャング団・NPO法人Wunder ground)
阿部 嘉明(演劇集団黒ヒゲキャラバン)
新田 誠 (演劇集団黒ヒゲキャラバン)
蛭田 智道(劇団いわき小劇場)

あらすじ:
関ヶ原の合戦の翌年、今なお燻る戦乱の気配を鎮めるべく、徳川家康は東国の要所・飯野平に強固な城作りを命じる。
その任を拝命し、十万石の大抜擢を受けるは武士の鑑と称えられた父を持つ鳥井忠政。
しかし徳川の威信を賭けたこの大工事は度重なる堀の決壊により窮地に追い込まれる。

その工事の行く末をじっと見守る飯野平の老翁、丹後。貧しき身分にやつす彼もまた、かつて地獄と例えられた東国の戦火を駆け抜けた一人の武士であった――

入稿人柱朗読劇_02
問合せ・お申し込み先
いわき市 文化スポーツ室 文化振興課
〒970-8686 いわき市平字梅本21
TEL:0246-22-7546 FAX:0246-22-7552
E-mail:bunkashinko@city.iwaki.fukushima.jp

特定非営利活動法人Wunder ground 事務局(阿部)
E-mail:info@wangura.net
WEB:http://iwaki.wangura.net/


1/29 捨組公演#08 10周年記念公演「いなちけ」(再演) @もりたか屋

捨組公演#08 10周年記念公演「いなちけ」(再演)

郡山の富や蔵で上演された『いなちけ』。
なんと、いわきで再演されることが決定しました!

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その日、『男』は其処にいた。

製薬会社の跡取り息子と、その婚約者の失踪事件。
古びた店の女店主と占い師。
その日、あの場所に例の男はやってきた。

…よくわからない。憶えているのだけれど、それはよくわからない。別にいいのだけれど。

「いなちけ」 作・演出 ステカセ (原案 芥川 龍之介「藪の中」)

捨組
2005年結成。
以来プロデュースユニットとして現在まで7本のオリジナル作品を発表。
シニカルかつアイロニカルな切り口で、ある一定のシチュエーションにおける群像劇を中腰な感じで打ち出す。

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日時 2017年1月29日(日) ①11:00(未就学児入場可) ②15:00(通常回)
   開場は各開演の30分前

場所 アートスタジオもりたか屋2F(〒970-8026 福島県いわき市平3-34)
いわき駅 徒歩5分(ラトブ裏)
※ 会場に駐車場はございませんので、お車でお越しの際は、お近くの有料駐車場をご利用ください。その他、詳しくはホームページ等でご確認ください(http://moritakaya.jp/)
   ※ 当日、裏口(ラトブ側)は改修中のため、表口の入口右脇にある階段からご入場いただくこととなります。ご注意ください。

料金 一般 1,500円(前売当日共)、高校生以下 1,000円(前売当日共・要学生証)
11:00の回のみ未就学児入場可。要保護者同伴

出演  鳥居 裕美
    佐藤 隆太(シア・トリエ)
    にしやまみゆき
    サトウマナミ(夢精ラヂヲ)
    小田島 達也(シア・トリエ)
    鈴木 優斗(劇団120○EN)
照明  麿 由佳里(シア・トリエ)
音響・映像・宣伝美術  ステカセ
衣装・メイク  サトウマナミ(夢精ラヂヲ)
制作  宍戸 美佳子
広報  V型ジャージ(劇団BeWhite)

チケット取扱
 チケットのご予約は捨組ホームページのチケット予約フォームにて受付いたします。

お問合わせ
メールアドレス stegumis@gmail.com
ホームページ  https://stegumi.jimdo.com/

共催 特定非営利活動法人Wunder ground


12/18マナビバ。フォーラム「なぜ、文化に政策が必要なのか?」@いわき産業創造館 企画展示ホール

福島藝術計画×Art Support Tohoku-Tokyo2016
マナビバ。フォーラム ~なぜ、文化に政策が必要なのか?~

文化政策は、地域の未来を考えるうえで、どのような意義をもつのでしょうか。震災からの復興や「文化のまちづくり」にとって、どのような取り組みが必要となり、その担い手としての行政や市民は、どのような役割を果たすことが必要となるのでしょうか。文化政策の理念と、全国各地で展開される先駆的な実践例の両面から考えます。この機会に多くの方々のご参加をお待ちしております。

文化政策から、地域の未来をつくる
「マナビバ。」は、震災がもたらした地域の課題について、その解決策を、文化・芸術・アートの視点から可能性を探り、これからの福島について、考え・学び・話し合う場です。
http://f-geijyutsukeikaku.info/

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○日時
平成28年12月18日(日)(13:00~16:00)

○会場
いわき産業創造館 企画展示ホール(福島県いわき市平字田町120 LATOV6F)

○定員
70名(事前申し込み優先、当日受付あり)

○参加費
無料

○スケジュール
12:30 開場
13:00 開会/いわき市長 挨拶
13:05 基調講演
小林 真理 氏(東京大学大学院人文社会系研究科 文化資源学研究専攻 教授)
13:45 事例発表
 宮道 成彦 氏(神戸市 市民参画推進局 文化交流部 文化創生都市づくり担当部長)
     佐藤 栄介 氏(大分市 商工労働観光部 商工労政課 アートを活かしたまちづくり担当)
14:45 休憩(10分)
14:55 パネルディスカッション
小林 真理 氏 × 宮道 成彦 氏 × 佐藤 栄介 氏 × 大石 時雄 氏
モデレータ 森 司
16:00 閉会

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○ゲスト
小林 真理
東京大学大学院人文社会系研究科文化資源学研究専攻 教授
早稲田大学大学院政治学研究科博士後期課程満期退学。博士(人間科学)。
早稲田大学、昭和音楽大学で助手を務めた後、静岡文化芸術大学講師。2004年に東京大学に赴任。助教授・准教授を経て、現職。
文化資源の保存・公開・活用するにあたっての、文化行政および文化政策の制度、また地方自治体において具体的にどのように文化行政を推進していくかを研究している。地方自治体の文化振興計画の立案、策定、運用等のアドバイスを行っている。
著書に、『文化政策学?法・経済・マネジメント』(有斐閣)、『アーツマネジメント概論』(水曜社)、『指定管理者制度?文化的公共性を担うのは誰か』(時事通信社)、『公共劇場の10年』(美学出版)、『行政改革と文化創造のイニシアティブ』(美学出版)等。

宮道 成彦
神戸市 市民参画推進局 文化交流部 文化創生都市づくり担当部長
1984(昭和59)年に神戸市職員となり、交通局、民生局(現・保健福祉局)、区役所等を経て1994(平成6)年度から神戸市民文化振興財団に出向。震災後には、各種慰問事業の受入調整や市内で開催されるアートイベントを巡るスタンプラリーのための媒体「アートウォーク」も立ち上げた。1999(平成11)年より震災復興本部総括局の復興記念プロジェクトのメンバーに。
「1.17希望の灯り」を市民ランナーの手で全国に返す事業や、新長田エリアでのスティールドラムバンド「ファンタスティックス」結成などを手がける。その後、生活文化観光局、医療産業都市推進本部を経て2014(平成26)年より市民参画推進局文化交流部文化交流担当課長として、病院へのアウトリーチ事業を始めとし文化振興事業に取り組む。2016(平成28)年より現職。
著書に「神戸の海は宝箱~大阪湾に暮らす生き物たち」(2008年 神戸新聞総合出版センター刊)

佐藤 栄介
大分市 商工労働観光部 商工労政課 アートを活かしたまちづくり担当
1975年 大分県臼杵市出身。1998年 山口大学工学部応用科学工学科卒業。2000年 大分市役所入庁。2013年度より商工労政課にて、アートを活かしたまちづくり事業を担当。
2015年度に大分市の中心市街地のトイレを舞台に開催された芸術祭「おおいたトイレンナーレ」の実行委員会事務局を務める。16組の芸術家により16箇所のトイレがアート作品に変身した「トイレンナーレ」とは、誰にとっても欠かせない「トイレ」と3年毎のアートフェスティバルを意味するイタリア語「トリエンナーレ」を組み合わせた造語(商標登録第5622407 号)
URL:www.toilennale.jp

大石 時雄
いわき芸術文化交流館アリオス 支配人
1959年 福岡県生まれ。大阪芸術大学舞台芸術学科演技・演出専攻卒。広告代理店を経て伊丹・アイホールの設立に参加。
パナソニック・グローブ座(現 東京グローブ座)制作担当の後、世田谷パブリックシアター、可児市文化創造センター、いわき芸術文化交流館(いわきアリオス)の創立に参加。2008年のオープンから同館副館長・支配人。

○モデレータ
森 司
アーツカウンシル東京 事業推進室 事業調整課長
1960年 愛知県生まれ。公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京事業推進室事業調整課長。東京アートポイント計画の立ち上げから関わり、ディレクターとしてNPO等と協働したアートプロジェクトの企画運営、人材育成プログラムを手がける。
2011年7月より「Art Support Tohoku-Tokyo(東京都による芸術文化を活用した被災地支援事業)」のディレクター、2015年より リーディングプロジェクトディレクターも務める。

○お問合せ・お申込み先
いわき市 文化スポーツ室 文化振興課
〒970-8686 いわき市平字梅本21
TEL:0246-22-7544 FAX:0246-22-7552
E-mail:bunkashinko@city.iwaki.fukushima.jp

福島藝術計画×Art Support Tohoku-Tokyo 事務局(担当:会田)
E-mail:tas.fukushima@gmail.com
WEB:http://f-geijyutsukeikaku.info/

お申込み時に「氏名」「TEL」「FAX」「住所」「E-Mail」をお伝えください(お預かりした個人情報は、本事業のみに使用致します)。

○主催
いわき市、福島県、東京都、アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、特定非営利活動法人Wunder ground